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どうでも良い事

新年会で異性の好みについての話題になった。
『俺は樽ドルくらいが好きかな。』と言ったら否定された。
『ガリガリより良いんじゃねー?』と言ったらまた否定された。

うーん。
最近の若者の好みは理解できないな。
最近では女性の痩せすぎが問題になってるらしいが、需要にはあってるのかな?
女性らしいフォルムとはいかに?
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ナックルとかツーシームとか

初ブルペン、ナックル姫始め…「足腰を鍛えないと」

女性がNPBに入る実力を発揮できる可能性としてナックルはありなのかな?
ただ、現在のNPBの球では手元で動く球だけでは難しいんじゃ無いかと素人ながらに思ったりする。
ツーシーム、シンキングファスト、スプリットフィンガーファスト、カットファストなどのムービングファストだけで活躍する選手はNPBには居ない。
ダルビッシュ、小林雅、清水、川上はムービングファストを武器しているものの、どの選手も球が速く最高150キロは推移する。
その選手の代名詞と言われるのは川上のカットボールと清水のSFFくらい。

ツーシームを武器とするマダックスは高校時代にストレートを動かすようにと指導されたらしいけど、それは単にアメリカの指導が進んでいるというだけではなく、ボールが違うってのもあると思う。
マダックスはチェンジアップもスライダーもあるだろって意見もあるらしいけど、昔はストレート(多分ツーシーム)で押していたとの事なので、かなりムービングファストだけで通じたんじゃないだろうか?

チェンジアップの普及率もボールの違いだと考えられる。
縫い目が高く、空気の影響が大きいという事は、回転を抑えた時のブレーキの利きが全然違うんじゃないかと思う。

モーション云々、投球時間云々いうのだったら、もっと多様性や可能性を持たせる為に、メジャーと同じ球を使ったら面白くなるんじゃないかと思った。

MLBではと4シームでも特にスピンが強いものをライジングファストというらしいけど、既にそれも変化球なのかな?
となると藤川が随一のムービングファストの使い手?


っと語ってみるものの単なる素人の空想だけど。(笑)

青い花がアニメ化するらしい。

アニメ『青い花』公式サイト
他はあんまり興味無いけど、コミカルな動きをするあーちゃんを観てみたいなー。
でも、映んないんだろうな。(苦笑)


肝心のコミックは4月22日の予定らしい。

中国

野暮用で中国まで行って来た。

入った店は高校生程度の年齢の若い店員ばかり、着いてくれた人曰く、中国では高校を卒業しない人が多く、その年齢から働くのが普通らしい。
ピチピチの若い子がチャイナ服(ぱっくり割れている色っぽいやつではあくまで普段着みたいな)で一生懸命接客する店は、リアルコスプレ喫茶。
不本意にも萌えてしまった。(苦笑)
色っぽくない服が逆に……。
でも、一緒に写真を撮るとかいう度胸も無い……。
食事は中華料理でも、日本程高くは無い。
日本だと一品の値段が凄いもんなー。


しかし、物価については想像ほど安くは無い。
ジュースなどは観光地価格で円に換算し80円程度(7元)。
と言ってもペプシやスプライトなど日本でもおなじみのジュースもその値段。


風景的に目にするのは、かなり古い建物とかなり新しい建物が混在する。
急速な発展が不思議な風景を生んでいる。
流れる川は非常に汚い。
排水は溝に垂れ流しらしく、隙間から汚臭がする。
夜には代名詞であるネオンでけばけばしく光り、どこからとも無く屋台が登場し、野外に人が大量に集まる。
見方によっては相当怖い風景かも知れないけど、それが俺の中のイメージ通りだった為怖いとも感じなかった。

酒については、現地では日本では有名な紹興酒(黄酒)ではなく、白酒や紅酒、ビールがメインのようで、免税店などでもそちらがメインで売られていた。
黄酒は穀物を使った醸造酒なので日本酒みたいなもので、白酒は穀物を使った蒸留酒なので焼酎に近い、赤酒は葡萄を使った醸造酒なのでワインそのもの。
中国では白酒とチンタオビールを飲んだ。
白酒は非常に香りが強く、アルコールも強いので飲む人を選ぶ酒だと感じた。
チンタオビールは苦味が無くコクはそこそこあり誰でも飲めそうな感じがする。


不満は多々あれど、魅力的な国だった。
写真は撮ったけど、まだ取り込んでいないので次回。

中国で撮った写真

かなり良い写真が撮れたかな?と思ったけど、そうでもなかった。
ぶれている写真が非常に多かった。厳選したらそんな枚数にはならなかった。
もっと探して次にアップしよう。

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