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将国のアルタイル 6巻

この作品で一番に目に付くのはディテールへのこだわりだろうか?
こだわりの強さと絵の上手さについては、この作品を読んだ人間なら一見して分る。

この物語は戦記モノなのなので基本的には淡々と進んで行く。

今回は姫の覚悟の強さや王の息子への思いなど、結構熱い面が見れて良い回だった。
王が仮面を被る時は何か覚悟しているのかもしれない、息子と同じ繊細な人間である可能性は高いかもな。
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